親からの電話
- 2010年 7月 7日
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ってかおkのBlogっ私の姉がたまに読んでるらしい。
それだけならまぁいいけど、
姉が私の親にその内容を逐一報告をするのが何より問題である。
いちいち大丈夫か?とか仕事は休まずに行っているのか?
とか親から頻繁に電話がかかってくる。
こんなことを言ってはいけないのだろうけど、
親から心配して電話輪をかけてくれる半面、度が過ぎるとはっきり言ってうとうしくも感じます。
今週は神経胃痛がひどく、月曜日火曜日ともにおやすみしてしまいました。
風邪が治ったけど、風邪を引いたせいで、神経痛の痛みは最初のものすごい痛い状態に
リセットされた状態のようです。
明日は何とかがんばっていこうと思っています。
親にばれると、
「仕事やすんじゃだめでしょ!」とか「しっかりしなさい」とか説教じみた電話がかかってくるんだろうなぁ
と思ってこのBlogに記していなかったのだが、さすがにこれを見てる姉も
逐一親に報告するのはやめてほしいものである。
そして親が心配して、今月の15日から様子を見に東京へ遊びに来るという。
15日は木曜日。私は仕事。
親が帰るのは日曜日。
土日は神経痛のため、ほとんど寝てすごしているのにもかかわらず、来週はそうも行かない気がする。
そういえば今日親から電話がかかってきた。
何かと思えばクイックペイで電車は乗れるのか?
という内容だった。
イコカかスイカでないと乗れないよと教えてあげた。
それだけならまだしも、俺の親父は病院の事務をしているんだけど、
勤めている病院がもうつぶれるかもしれないから何とか養ってくれとか言われたっけ?
そりゃ俺は親に育てられたんだし、
少しは助ける義務があると思うが、
私が失業したときのことを思い出した。
失業して困っているとき、家賃が払えないからいか月分の家賃だけ助けてほしいと、
この歳になって恥をしのんで親父にお願いしたら、
答えは「ふざけるな」とのことだった。
それを踏まえて、私もまだ病院つぶれてない状態で、養ってくれなんて、
「ふざけるな」といいたい。
そもそも一緒に暮らしてる姉は家にい金を納めていないのか?
私の安月給で、それでなくても神経痛がひどいときはお休みをしてしまってるような状態で、
手取りの給料は私の生活を維持するだけで精一杯の状態である。
助けてあげたいのは山々だが、病院がつぶれて、本当に仕事がなくて、
本当にどうしようもない状態になってから言ってきてほしいものだ。
まぁ冗談で言ってきたんだろうけど、
私が、家賃一か月分助けてくれって言ったとき
「ふざけるな」といわれている敬意からして、
親には悪いが、返す言葉は「ふざけるな」である。
私の病期が完全に治って、バリバリ働けるようになっていて、
親父もいよいよ本当に失業したときに相談してほしいです。
昔からうちには金がないのだ。
あと姉よ、
このBlogの内容を逐一嫌に報告するのはやめてくれ。
以上である。
ってかなんか家族に読まれてるBligなんて滑稽だし、
不便だから、あまりにも親などに情報筒抜けになるようだったらまたBlog移動しようかな?
